2月21日(火) この日は、東真土、平塚の後援会ニュース読者を訪問して歩きました。東真土は平塚市の北部、農家や酪農家があり、かつての農村地帯を思い起こさせ、平塚は平塚駅から大磯寄り、線路沿いのところにあり、お寺が多く、平塚の名前の発祥の地と言われるところがあり、東海道ゆかりの街並みといえるところでした。どちらも平塚の昔の姿を思い起させるところでした。 そんな中でも新しさを感じさせるものはないかと探してみましたが、ひとつ、近代建築のホテルがありました。昔、平塚は宿場町で、たぶん宿屋が多くあったのだと思います。その名残りとして今でもホテルがこの地にあるのかな想像してみました。